プラズマローゲンサプリメントに携わった藤野武彦氏とは?

プラズマローゲンサプリを開発したのは、藤野武彦氏という研究者です。

 

彼は九州大学医学部第一内科で、血管や心臓についての病気の研究をずっとしていました。メタボや生活習慣病の原因となる脳疲労について1991年から提唱している人で、本も出版しています。

 

BOOCSという脳指向型自己調整システム理論を創りだしたことで、脳疲労の解消方法を構築しました。

 

その後、レオロジー機能食品研究所の所長として活躍し、2011年には、NPO法人のブックスサイエンスを設立しました。

 

藤野武彦氏が、プラズマローゲンサプリを開発するきっかけとなったのは、チームとして、脳の研究を続けていたからです。

 

研究の過程で、アルツハイマー病患者の血液内で、プラズマローゲンという成分が減少していることをつきとめたのです。

 

その後、プラズマローゲンを補給するための研究を重ね、成分の抽出や精製へと発展していきました。

 

プラズマローゲンの基礎と臨床を重ねることで、この物質の高純度サプリメント化に成功しました。

 

昔から脳に関する健康をずっと研究し続けてきた結果が、プラズマローゲンサプリを生むことになったのです。

 

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